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  FAQ_ID:107
Business > m-FILTER > アンチスパム
 
「m-FILTER」「DNSBL」は判定に「接続元のIP」を利用するのでしょうか
対応バージョン: Ver.3 Ver.4 Ver.5
対応OS: すべてのOS

「m-FILTER」では、メールヘッダーの "Received" ヘッダーフィールド内の「from」「by」に
記載されている、IPアドレス、ホスト名をもとにDNSBLを使用してスパム判定しています。

そのため、ネットワーク構成に関係なく判定を行うことができます。

※DNSBL (DNS-basedBlackhole List) とは、スパムメールの送信元あるいは
 ホストのIPアドレスを収集したデータベースのことです。

 共通スパムルールセット設定にて DNSBL を有効にすると、スパム判定に
 DNSBLが利用されます。
 



 
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