i-FILTER Ver.10
i-FILTER Ver.9
i-FILTER Reporter
m-FILTER
D-SPA
D-SPA Manager
DigitalArts@Cloud
i-FILTER ブラウザー&クラウド Ver.3/Ver4
FinalCode
m-FILTER MailAdviser
Labeling
お知らせ
サポート終了製品

URLをクリップボードにコピーしました
FAQ_URL:https://www.pa-solution.net/daj/bs/faq/Detail.aspx?id=2587
  FAQ_ID:2587
Business > m-FILTER > アンチスパム
 
「m-FILTER」システムフィルターデータベースの更新に失敗する場合の設定確認個所はありますか
対応バージョン: Ver.3 Ver.4 Ver.5
対応OS: すべてのOS

「m-FILTER Anti-Spam」をご利用の場合、システムフィルターデータベースの
更新に下記ホストとの通信が発生するため、通信制限を実施されている
環境ではアクセス許可設定が必要です。

----------------------------------------
・利用環境のDNSサーバー(Port 使用ポート)
lvc.cloudmark.com(Port 443, 80)
・cdn-microupdates.cloudmark.com(Port 443, 80)
・208.83.136.0/22(Port 443, 80)

・microupdates.cloudmark.com(Port 80)
・tracks.cloudmark.com(Port 80)
・pki.cloudmark.com(Port 80)
----------------------------------------

また、上位ネットワークにおいて、HTTPSデコード機能をご利用の場合には、
Port 443 の通信に対してSSLデコード除外設定も必要です。
関連コンテンツ
「m-FILTER」拡張システムフィルター有効化および、システムフィルター無効化...
「m-FILTER」 アンチスパムのシステムフィルターを動作テストする方法はあり...
「m-FILTER」 アンチスパムにより正しく判定されない場合の対処方法を教えて...
「m-FILTER」「DNSBL」の設定は行ったほうが良いのですか
「m-FILTER」 アドレスとキーワード以外にスパム判定除外する方法はあります...
 

感動しました
解決しました
参考になりました
もっと詳しく
わかりにくい
問い合わせます