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FAQ_URL:http://www.pa-solution.net/daj/bs/faq/Detail.aspx?id=3118
  FAQ_ID:3118
Business > FinalCode
Business > FinalCode > FinalCode4
Business > FinalCode > FinalCode4 > 制限事項について
 
「FinalCode4」「復号化に失敗しました」と表示され、暗号化したファイルを開くことができません


FinalCode Ver.4.20以降に作成したファイルは、FinalCode Ver.4.10以前のクライアントでは閲覧することができません。
ファイルを開いた場合、下記のメッセージが表示されます。
 「復号化に失敗しました。 指定されたファイルは有効なFinalCode 暗号化ファイルではありません。」




■補足事項
・FinalCode Ver.4.10以前のクライアントで暗号化されたファイルは、FinalCode Ver.4.20以降でも閲覧することができます。
・FinalCode Ver.4.10以前のクライアントで暗号化されたファイルでも、FinalCode Ver.4.20以降で上書きしたファイルは、FinalCode Ver.4.10以前では閲覧することができません。

■自動アップデート機能をOFFにする方法について
[FinalCode Viewerの場合]
OFFにする設定はありません。プログラムは自動でアップデートされます。

[FinalCode Clientの場合]
デフォルトで自動アップデートされます。
自動アップデートを行わない設定にする場合は、以下の手順にてOFFにすることが可能です。

1.FinalCodeクライアントより[管理画面を開く]ボタンで管理画面を開きます。
2.[主管理者モード]へ切り替えます。
3.[システム管理]タブをクリックします。
4.[クライアント自動アップデート設定]をクリックします。
5.[自動アップデート機能]のON/OFFを選択します。
 
※Enterprise版は、別途アップデーターファイルの設定が必要です。設定していない場合は自動アップデートは行われません。
※主管理者ユーザーで実施する必要があります。
 

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