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  FAQ_ID:3150
Business > i-FILTER Ver.10 > データベース
Business > i-FILTER Ver.9 > データベース
 
「i-FILTER」Webサービスフィルター設定項目にある"リスク"はどのような基準で決められていますか
対応バージョン: i-FILTER Ver.9 Ver.10
対応OS: すべてのOS

Webサービス(Webサービス制御機能)のリスクレベルは「情報漏洩リスク」の判定により
設定しています。


管理画面
[グループ / 基本モード / Webサービス設定]


判定基準一覧
リスクレベル 判定基準
レベル5  情報漏洩・情報流出などの事件が確認され、利用に伴うリスクが
 高いサービスや機能
 
レベル4  オンラインストレージ、メッセンジャーなど大容量ファイルをアップロードすることが
 可能なサービスや機能
レベル3  メール送信やオンラインアプリケーション、ソーシャル機能を持つサービスや機能
レベル2  テキストや限られたアップロード機能を持つサービス、または法人顧客を
 対象にしたサービスや機能
レベル1  データ送信機能を持たない閲覧目的のサービスや機能

※リスクレベルの判定は上記基準にてデジタルアーツ専任チームが実施しています

Webサービスの内容についてご不明点は下記Webフォームよりお問い合わせください。

 
Webサービス登録ご依頼フォーム(Ver.9/Ver.10のみ)
 https://sec2.daj.co.jp/bs/request/if/ 

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