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Microsoft社のSHA-1ハッシュアルゴリズム廃止の影響はありますか

現状のデジタルアーツ製品では、SHA-2で作成された証明書を使用しているため
「i-FILTER」、「i-FILTERブラウザー&クラウド」、「D-SPA」、「m-FILTER」、
「m-FILTER MailAdviser、「FinalCode」すべての製品動作に影響はございません。

※「i-FILTER」標準添付のものを使用せず、お客様ご自身で「SHA-1」の
 「秘密鍵ファイル」「証明書ファイル」を適用されている場合、
 影響が出ることがあります。

 その場合、お客様ご自身でSHA-2証明書への差し替えをお願いします。
 設定方法が不明な場合は、サポートセンターまでお問い合わせください。

参考:
マイクロソフト セキュリティ アドバイザリ 2880823
マイクロソフト ルート証明書プログラムでの SHA-1 ハッシュ アルゴリズムの廃止
https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/security/2880823.aspx?f=255&MSPPError=-2147217396

※上記のセキュリティ アドバイザリでは「Microsoft Edge」および
 「Internet Explorer 11」において2017年2月14日からSHA-1の
 証明書を利用したウェブサイトに警告画面を表示する旨を発表しています。
 デジタルアーツ製品は、SHA-1とSHA-2の両方に対応可能ですが、今後の
 対応方針はマイクロソフトの案内に準拠します。

 

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