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  FAQ_ID:3859
Business > i-FILTER Reporter
 
「i-FILTER Reporter」ではどのようなことができますか
対応バージョン: i-FILTER Reporter Ver.7 Ver.10
対応OS: すべてのOS

レポートおよびLogSearchの機能を利用することができます。
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■レポート
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レポート機能では「i-FILTER」のアクセスログを集計することで、組織内の
インターネット利用状況を可視化・分析するレポーティングツールです。

アラート機能では通信量や特定カテゴリなど、あらかじめ設定した条件に
該当したアクセスのみをレポートすることも可能です。

「Reporter」は汎用データベースを必要とせずに、Webブラウザー上で
表示が可能なため、複数の管理者が同時に確認することができます。

※ i-FILTER Reporter Ver.10 ではバブル分析機能も搭載されています。
 
3次元のデータ分析が可能なグラフ表示機能です。下図の赤枠のように、
 縦軸をアクセス数、横軸をユーザー数として、カテゴリごとのアクセス数をバブルで表示。
 バブルが大きいほど、ブロック数の割合が大きいことが視覚的に一目瞭然でわかります。



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■ 検索
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「LogSearch」機能では、ユーザー名や、グループ名、ブロック状況を
条件として指定し、多彩な切り口で情報を瞬時に抽出することが可能です。
例として下記のような調査の際に有効です。

・レポート機能で確認した、「アクセス数の多いユーザー」のログのみ抽出する
・具体的なアクセス先URLの特定
・脅威情報サイトへのアクセスが「どの端末から」「何時に」行われたかの特定

また、アクセスログ改竄検知機能では、アクセスログ内の改竄の有無を
スピーディーに検索可能です。
これらの機能により、「コンプライアンス」や「内部統制」の実現を強力に
サポートします。

こちらの製品紹介ページもご参照ください。
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