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サポート終了製品

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  FAQ_ID:3913
Business > i-FILTER Ver.10 > SSL Adapter
Business > i-FILTER Ver.9 > SSL Adapter
Business > サポート終了製品 > i-FILTER Ver.8.5 > システム構成
Business > サポート終了製品 > i-FILTER Ver.8.5 > SSL Adapter
Business > サポート終了製品 > i-FILTER Ver.8.0 > SSL Adapter
 
「i-FILTER」特定サイトで一定期間のみSSL証明書エラーが表示されたのはなぜですか
対応バージョン: i-FILTER Ver.8 Ver.9 Ver.10
対応OS: すべてのOS

SSL代理証明書機能にて生成されたサイト証明書情報のキャッシュが古いため
発生している可能性があります。

例えば、WEBサイト側のSSL証明書が更新された場合にi-FILTER側では以前の
証明書情報から当該WEBサイトの証明書情報をキャッシュしているために
SSL証明書エラーになるケースがございます。

上記に該当する場合の対処方法としては、キャッシュをクリアしてください。
管理画面の以下から可能です。

Ver.8 Ver.9
[システム設定 / SSL代理証明書 / キャッシュ情報]

Ver.10
[システム / SSL代理証明書 / キャッシュ情報]

なお、Ver.9.40R01以降は代理証明書ファイルの自動削除が可能となっています。
リリース情報には以下のアップデート内容が記載されております。
------------------------------
○Ver.9.40R01
[機能追加] SSL代理証明書のディスクキャッシュを
保存期間指定で削除する機能
------------------------------
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