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  FAQ_ID:4826
Business > FinalCode > FinalCode6 / FinalCode@Cloud > 機能・操作方法について > フォルダー自動暗号化
 
「FinalCode」共有フォルダー自動暗号化機能を利用した場合、暗号化されたファイルの操作履歴を閲覧できるのは誰になりますか

操作履歴を閲覧できるのは以下のユーザーです。

  • 主管理者
  • 暗号化ファイルの所有者
  • 暗号化ファイルの所有者が所属する組織の管理者
    例)ファイル所有者の組織が「A」であれば、組織「A」に所属するユーザーで「ユーザータイプ:管理ユーザー」が該当

なお、同じ暗号化ファイルの所有者に複数のユーザーを指定することはできません。
1つの暗号化ファイルに設定できる暗号化ファイルの所有者は1名になります。

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