対応エディション: Classic Edition / Modern Edition / 誤送信対策版 (シリアルNo.の4桁目:C, M, N)
それぞれ以下のとおりです。
シリアルNo.の上4桁目が「N」の場合
⇒「m-FILTER@Cloud 誤送信対策版」を利用しているお客様
シリアルNo.の上4桁目が「N」以外の場合
⇒「m-FILTER@Cloud(標準)」または「m-FILTER@Cloud MailFilter & Anti-Spam」を利用しているお客様
機能の比較につきましては、下記ページをご参照ください。
▽m-FILTER@Cloud 機能比較
https://www.daj.jp/bs/datcloud/mfatcloud/
【凡例】
◎:標準機能搭載
〇:オプション機能
×:標準機能搭載なし
※1「m-FILTER@Cloud」誤送信対策版はMicrosoft 365 / Google Workspaceのみの対応となります。
※2 別途「Dアラート発信レポートサービス」オプションの購入で、より詳細な情報を確認することができます。
※3「i-FILTER@Cloud」との連携または「脅威URLブロック」オプションの購入が必要です。
※4「Anti-Virus & Sandbox」オプションの購入が必要です。
※5「f-FILTER連携」オプションの購入が必要です。
※6「FinalCode@Cloud」との連携または「暗号化強固オプション」の購入が必要です。
※7「クリプト便 for m-FILTER@Cloud」オプションの購入が必要です。
※8 標準機能で1年分のアーカイブ保存が可能となります。
※9「m-FILTER@Cloud」誤送信対策版のメールアーカイブは送信メールのみが対象となります。
※10「Splunk連携」オプションとSplunk製品の購入が必要です。
※11「Classic Edition」のみでの提供となります。