「i-フィルター 10」アプリの各種モードについてご案内します。
「i-フィルター 10」は利用者のスマホごとに最適な設定が自動で適用されています。
初めて「i-フィルター 10」アプリを開いたときに表示される初回登録情報を元に、以下3つのモードが自動で適用されます。
[一般の端末モード]
初回登録において、[生年月]を18歳以上の年齢で入力されると当モードになります。
初期状態として危険なWebサイト(詐欺サイト等)のみブロックする設定になります。
[子どもの端末モード]
初回登録において、[生年月]を17歳以下の年齢で入力されると当モードになります。
初期状態として危険なWebサイト(詐欺サイト等)に加え、子どもの年代に合わせて不適切なコンテンツをブロックします。
[保護者モード]
[この端末の「i-フィルター 10」の利用方法を選択]画面において[ほかの端末の利用状況を見守る]をタップすると当モードになります。
同一メールアドレスで管理している「i-フィルター 10」ライセンスの利用状況や各種設定の変更が可能になります。
※[保護者モード]で設定されたスマホにもセキュリティ対策を行うには、別途ライセンス契約が必要になります。
新しいライセンスを契約後、下記のモード切替の手順を実施いただいたのち、[この端末の「i-フィルター 10」の利用方法を選択]画面において[この端末を見守る]をタップし、[一般の端末モード]で登録を進めてください。
[生年月]の入力時に18歳以上の年齢として登録することで、[一般の端末モード]として設定が可能です。
モードの切替方法
初回登録情報を元に自動で適用されたモードは、下記の手順で切り替えることが可能です。
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[アプリ設定]をタップします。

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[モード切替]をタップし、操作中の端末で行いたい対策をタップすると完了です。
