[アンチウィルス検知履歴]では、ウィルスである可能性が高いと判断したファイルを表示しています。
検知したファイルはアンチウイルス機能により削除されているため安全ですが、検出したファイルの入手元は危険であるため再度アクセスしないことを推奨いたします。
もし、ファイルを削除したくない場合は、右端に表示されるコピーボタンからファイルの場所をコピーし、Windowsクライアント「アンチウィルス設定」画面で除外フォルダに登録してください。
(Windowsクライアント画面)

※アンチウイルス機能では検知したファイルは原則として削除されますが、削除できない場合はファイルを開けないようにロックします。
※アンチウイルス機能については「Windows 64bit版」のみ利用可能です。「Windows 32bit版」をご利用の方は、履歴が表示されませんのでご注意ください。